KITSUNEEEEEEEE!?
あっ!!そう言えば楽しいGW前半にオススメのイベントがあるのでまだ何しようか迷っている方に店頭で激プッシュしているイベント
普段クラブに行かない人も行く人も絶対損しないスーーパーーな外人が
ジャポンにやって来ます。
あのフランスのKITSUNEからKITSUNE MAISON 9リリースに伴い、
GILDASのJAPAN TOURが決定!
中四国は何故か岡山のみ!!なんで岡山と不思議すぎる奇跡の一夜。
ぜひお友達を誘って行くべきです。
キツネのジルダを超至近距離で見る事は岡山でないと
観る事はできないんでは無いかと思います。
音楽好きはぜひ。


ちなみにcheeでもチケットお取り扱いしていますので残り少ないですが
気になる方はお申し付け下さい。チケットは絶対に確保しますよ!!
↑1曲目好きです。。
GILDAS(KITSUNE) JAPAN TOUR 2010 in OKAYAMA
2010 4/30 (FRI) @ RHYME
START 21:00
ADV. 3000-1D DOOR. 4000-1D
GUEST DJ//
GILDAS (KITSUNE)
DJ//
mArGe=CHIBAKEN
FU-TSUKA(JieDa BEAT JACK)
ham.
TSUBOI
POOH (mArGe)
SASE (ROAM)
H3O (NOMAD)
KISHIMOTO(NOMAD)
SNAP// meat patiiiii
[GUEST PROFILE]
GILDAS(KITSUNE)
ユースカルチャーの新しいタイラントとなった
Kitsuneブランドのミュージッ ク・マスターマインドであるGildas Loaecは、
Daft Punkのマネージメントを 10年以上にわたり務めていた2001年に、
当時建築事務所で働いていた黒木理也 とそのサイドプロジェクトとして
音楽/ファッション・レーベルであるこのKitsuneを発足させた。
音楽レーベルとしてはTei TowaのTOM BROWNEのカバー曲である
「FUNKIN’FOR JAMAICA」の12 インチリリースを皮切りに、
2003年には初のコンピレーショ ン『KITSUNE LOVE』をリリース。
DAFT PUNKは勿論、TREVOR JACKSON、F.P.Mなど の楽曲を収録し、
早くもシーンに強烈なインパクトを与える。
翌年、リリースされた『KITSUNE MIDNIGHT』には、
BLACK STROBE、COSMO VITELLIなども参加し、大ヒット。
その後も『X』『FUR』などのコンピレーショ ンを経て、
今では大ヒットシリーズとなった、ジルダの嗅覚と幅広いネットワークのみで
ライセンスをした楽曲をあつめた『KITSUNE MAISON』シリーズをリリー ス。
シリーズのカタログは現在では8を数える。
その嗅覚の鋭さはそれぞれのアーティストのその後のキャリアで、
すでに実証済みだ。Digitalism、Autokratz、Two Door Cinema Clubは
ただその一部である。
彼のDJセットには、過去と未来のレパートリーとシーンが求める音楽できっちりと
構成される。ヒットメーカーとしての才能をフルに発揮し、
時代のトレンドが彼の後を追うように、我々はしばらくしてそのセットの
内容に納得する。それは 単にエレクトロニックダンスサウンドの
過去と現在と未来がジルダによって導かれているのを証明するだけなのだが。
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